静岡で相続の相談なら相続手続支援センターへ

0120-39-7840

日々の悩み

6月と言えば

    皆様、こんにちは!

    相続資産税二課の武井です。

    今年2026年も早いもので折り返し地点、6月に入りました。

    先週は台風がやってきたり、ここのところ晴れずジメジメとした梅雨空が続いておりますが、いかがお過ごしでしょうか。

    さて、6月といえば・・・

    そう、「祝日がない月」です! カレンダーに赤い文字がないこの時期。

    少し疲れを感じやすかったり、モチベーションの維持が難しかったりする方も多いのではないでしょうか。

     

    この6月に入って、よく耳にする言葉『梅雨だる』 について

    皆さん、ご存じですか??

    『梅雨だる』とは

    「梅雨」と「だるい」を組み合わせた造語で、気象病の一種を指します。

    昔から「雨の日は古傷が痛む」「天気が悪いと頭が痛い」と言う人はいましたが、

    近年になって医学的に「気象病」や「天気痛」として注目されるようになり、

    梅雨の時期特有の自律神経の乱れによるだるさを、メディアがわかりやすく「梅雨だる」と呼び広まったそうです。

    主に倦怠感、頭痛、気分の落ち込みやイライラ・・・など症状は誰もが感じる身体的不調に加えて、

    メンタル面の不調も多いと言われています。

    私はまさに今、梅雨だる状態で、天気痛持ちなので毎日が頭痛との闘いです(>_<)

     

     

     

     

     

     

     

    ☆☆梅雨だる 予防対策☆☆

    ・睡眠をしっかり取り休養する 睡眠時間は6~8時間を心がけましょう!

    ・胃腸にやさしい食事     冷たい食べ物や飲み物の取りすぎに注意しましょう!

    ・ぬるめの入浴でリラックス  入浴により血流もよくなり寝つきも良くなる効果あり

    ・室内で出来る軽い運動    ヨガやストレッチで体をリラックスさせてあげると◎

     

    対策法を見ると、やはり規則正しい食生活がカギのようですね。

    梅雨の時期は気分も落ち込みがちなので無理して頑張るのではなく、体を労わってあげるサインだと

    思ってゆったり過ごしてみるのもよいのかもしれません。

    梅雨だるに負けず、ジメジメした梅雨を快適に過ごせるよう、皆さんもどうぞご自愛ください。

    今すぐお気軽にご相談ください。携帯電話からもつながります。

    0120-39-7840

    TOP